町田ゼルビア黒田剛監督、しかし酷いよねぇ・・・。
2026年1月21日

トレード雑記第680弾、
町田ゼルビア黒田剛監督、しかし酷いよねぇ・・・。
アイキャッチ画像にあるように、
町田ゼルビアの黒田剛監督がけん責処分を受けたらしい。
それからしばらくブログ公開を控えていたのは、
続報があるかもという期待から。
脊髄反射で批判的な意見を書きなぐって、
その後の話が二転三転したら、書いた側としてかっこ悪いので、
そういうことがないようにと、チーム、監督、選手、さらにはJリーグ関係者、
そういう人たちによる追加の発言を待っていたという感じ。
現時点で、そういう話がなかったので、
あらためてこのタイミングでブログを公開。
控え目に言って、
古いサッカーファンによる罵詈雑言です。
ということで本題。
黒田監督がけん責処分を受けて、
公の場所に出てきて初めてのコメントが控え目に言ってクソそのもの。
ノーコメントならノーコメントを貫けばいいのに。
「過去を振り返ることなく」とか、「終わったこと」とか、
処分を受けた側がする発言ではないでしょう、というもの。
まぁ、そういう人なんだと理解するよりない。
こういうタイプは、
成功者だから褒めたたえられるけれど、
一度ダメになると、とんでもない批判の的にさらされそう。
親会社の社長(現会長)の藤田晋氏もそうだけど。
強引すぎる成功者は、なんだかんだ敵が多そう。
知らんけど。
といったところで、本日のブログは手仕舞い。
