トレード雑記 3 2月 2022 変化するということ トレード雑記第93弾、 変化するということ チャールズ・ダーウィンの言葉として、有名なやつ。 (実際には別の人の言葉らしいけれど、そのあたりは割愛) 最も強い者が生き残るのではなく、 最も賢い者が生き延びるでもない。 唯一、生き残るのは変化できる者である。 … 続きを読む
トレード雑記 30 1月 2022 シャンパン社会主義者 トレード雑記第92弾、 シャンパン社会主義者 イギリスの言葉です。 意味はこんな感じ(ウィキペディアより引用)。 貧困・格差是正・難民受け入れなど口では「正義」「公正」「平等」などを メディアで聞こえのよい主張で人気取りのパフォーマンスをしながらも、 実生活… 続きを読む
トレード雑記 27 1月 2022 含み損に惑わされて トレード雑記第91弾、 含み損に惑わされて 株式投資・トレードの仕組みは、いたってシンプル。 上昇すると思えば購入、 下降すると思えば売却。 そして、 「上昇する想定が、上昇しなかった」場合、 その瞬間に撤退、つまり売却。 買い方目線なので、売… 続きを読む
トレード雑記 26 1月 2022 退屈 トレード雑記第90弾、 退屈 あまりにも短いタイトルだけど、 ときに(というかだいたいの時間)トレードは退屈。 わたしのような1日に数回しかトレードしない人は、 特にそう感じるわけです。 退屈な上に、まったく儲かっていないわけだけれど、 両者の関係性で面白い… 続きを読む
トレード雑記 22 1月 2022 山高ければ、谷深し トレード雑記第89弾、 山高ければ、谷深し 有名な相場の格言のひとつですね。 意味は、文字どおりですが、 相場、指数、銘柄などが上昇して高いところにある場合、 なんらかの理由で下がり始めると、非常に大きな下落となる危険があるというもの。 わたしの場合、 20… 続きを読む
トレード雑記 21 1月 2022 「逆張り」の本質 トレード雑記第88弾、 「逆張り」の本質 トレードをしていて、特に負けが込むと、 「順張り」か「逆張り」かで悩むこともあるのですが・・・。 ぶっちゃけ、悩む意味も必要性も、まったくないと思う、 というのを、以前「株の断捨離」シリーズで紹介しました。 http… 続きを読む
トレード雑記 20 1月 2022 堂々巡り トレード雑記第87弾、 堂々巡り だいたい負ける銘柄、 負けるタイミング、 負けるパターンは、ほとんど一緒。 それじゃあ、 負ける銘柄に入らない、 負けるタイミングでエントリーやイグジットをしない、 負けるパターンにハマる前にちゃんと回避、 すればいいだけ。 … 続きを読む
トレード雑記 19 1月 2022 秘技!?入金投資法 トレード雑記第86弾、 秘技!?入金投資法 トレードにおける「禁断の」、そして案外やる人が多いと思う投資法のひとつ。 入金投資法とは、 投資資金が不足すると不足分を充当するために入金を繰り返す投資法のこと。 おそらくだけど多くの場合、損失を計上して信用余力を… 続きを読む
トレード雑記 18 1月 2022 愚者は記憶に頼り、賢者は事実に学ぶ トレード雑記第85弾、 愚者は記憶に頼り、賢者は事実に学ぶ 以前のブログでも少し紹介したけれど、 ドイツの宰相ビスマルクの名言。 “愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ” 名言ってだいたいそうなんだけど、 なんとなくわかるような、わからないようなw  … 続きを読む
トレード雑記 17 1月 2022 マザーズ市場-天国と地獄- トレード雑記第84弾、 マザーズ市場-天国と地獄- わたしを含めて投資・トレード歴が短い人にとっては名前は知っているけど、 実際のところはよくわからないという人も少なくないと思う、そういうお話。 2006年1月16日に史上最高値をつけたマザーズ市場、 そして、翌日の1月1… 続きを読む